【VVプリズム】クール系のななみが参戦【#3】


ほのかとフィオナが、プリズム流星群の話をしているところから。

プリズム流星群の話自体は前にみさきから聞いています。
流星群を見ながら願うと恋人になれるとかなんとか、そういう話です。ただそれには「何とかの腕輪」なるものが必要なんだとか。そんな、RPGの装備みたいなの必要なのですか。このロマンチックな伝説に。

 

そんなこんなで新ヴィーナス・ななみがやってきました。


おお、何気に今までいなかったクール系!目の形といい、ちょっと猫っぽくてかわいい。

事前に調べていた通り、みさきの友達。中学時代の同級生で、卒業後はずっと会っていなかったそうです。


海か執務室どっちかを案内することになり、迷わず海を選びました。写真を撮るゲームだもの、海で撮影したいよ。

ちなみに、ななみはアレの中ががっつり見えます。青に赤いリボンがついてるヤツ。
みさきはスカートと同じ柄の謎の履き物、フィオナはドロワーと、絶対見せない作りになっているのかと思ってましたが・・・実は水着とか?


写真を撮るのが好きらしい。同じく写真を撮るオーナーと、えらく意気投合します。好感度もがんがん上がりまくり。結構、態度も積極的です。

そんなななみは、これといってやりたいことが見つからない今に、ちょっと不安を感じている様子。写真は好きだけどカメラマンになりたいわけじゃない。


この子、別格の美人さんすぎて、マジでどこ撮っても絵になるので、モデルやったらいいんじゃないですかね・・・。

というわけで流れるようにななみをヴィーナスに誘うオーナー。ななみもあっさり了承してしまいました。
今のところとくに目標がない、というのは、フットワークが軽い状態ともいえるのかもしれない。

さて、写真提出のお時間。


これって、↓

 


コレなんですけど。
この微妙な写真が一番の高得点なの、マジで解せない。スコア★3を探って映すと、どれもこれも変な写真になります。どう動かしても★1から動かないこともあるし、本当に、システムがよくわかりません。

・・・という感じで、今回はななみのターンでした。

ヴィーナスは残すところあと一人。たしか運営事務局のあの人?なんですよね。